南京西路にある地元民に大人気の「沈大成」というレストラン

右のメニューはクリックで拡大図が見られます

(左)高菜ラーメン 4元 (右)小龍包 20元

沈大成でのテイクアウト餅系饅頭 3個 6元
右写真の左側は小豆あんと胡麻あんの二重奏、右側は黄粉餅。デカくて美味しい!
南京西路にあるガイドに載っていた店で夕食

(左)高菜と鱧のラーメン 27元 (右)茸類のラーメン 13元
茸のラーメンは左の茸餡をラーメンにかけて食す。日本にない味で激ウマ!
黄山は現地ツアーを申し込んだので価格詳細不明。
でも食事代は昼・夜各3回で840元、1回(2人分)平均140元(2,030円)くらい。
山頂のホテルは高くて、市内のホテルは安いはず。

苦瓜の一種で中の実は甘い

牌坊群近くのレストランでの昼食
これで2人分。左端の茶色の皿は茸の炒め物。激ウマ。でも全部美味しい。
たくさん用意してたくさん残すのが中国の文化だそうですが、残すのは嫌なもんです。

黄山名産の胡麻菓子「徽墨酥」 1個 1元くらい
黒胡麻をすって固めたお菓子。これがメチャメチャ美味しい!

梅ジュース 3元
どうしても飲みたくて飲んだはイイが、美味しくなくてガックリ……。



黄山国際大酒店での夕食(4皿+1汁+果物)
果物の皿の左下はナツメ。スカスカの林檎のような味。



黄山西海飯店での昼食(4皿+1汁+菓子+果物)



黄山西海飯店での夕食(4皿+1汁+菓子+果物)
パンケーキは練乳を付けて食べる。プチトマトは果物扱いらしい。

黄山西海飯店での朝食(ビュッフェ) 60元
山頂ホテルなので高い。市内ホテルの朝食は45元だった。



山の麓のホテルでの昼食(5皿+1汁+菓子+果物)
左上の小海老の巣揚げは最高に美味しかった。でも全部の皿が油とニンニク必須。





屯西老街のレストランでの夕食(8皿+1汁+菓子)
ガイドの分も入れて3人分だけど、当然こんなに食べられない……。
地元民でにぎわっていた「百年老店 面大王」



(左)面大王で一番人気のラーメン 23.5元 (右)小龍包 7.5元
地元民に人気があるのだから!と期待して入ったはいいが、写真のメニューがなく選べない。
とりあえず皆が食べているラーメンを指さし注文。しかし味付けが甘口で口に合わず。
上海の人は甘口が好きだそうで、日本のKIRIN生茶にも砂糖を加えて販売してます。
ペットボトルでは甘くないお茶は存在しないそうです……。
デパートに入っている普通のジューススタンド

店長のオススメ 芝果仙草 10元
マンゴージュースのような液体部と英語で「herb jelly」と説明されている何か。美味!
そこここにある有名なチェーン店「一茶一座」



(左)ピーナッツ・シャーベット 30元 (中)皿そば 16元 (左)ライム茶
28元
テーブル・セッティングの奥の砂時計は「15分以内にすべての注文を用意します」の意味。
中央の皿そばは冷やし中華を想像していたら、温かいわ甘口だわで大失敗……。
この写真では分かりにくいけれど、ピーナッツ・シャーベットがデカイ!
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