27/April, 2001 - 5/May, 2001
Home in Dublin

お世話になった家

家周辺の様子
首都ダブリンの少々郊外にある住宅街でした。
同じような建物が延々続くので最初の内は迷子になりました。

夜の風景〜(左から)19時、20時、21時の風景
日本の夏の17時くらいの明るさで、真ん中の20時の写真では子供たちが遊んでいました。
5月では既にこの日の長さですが、逆に10月頃には16時でもう真っ暗らしいです。

家内部〜(左から)玄関、シャワー室、台所、洗濯場
やはり都会のせいかそれぞれの部屋は少々手狭に感じましたが、
シャワーの時間など自由度は高かったので居心地は良好でした。

廊下に干される洗濯物……
上の左端の写真の階段から続く手すりに湿った洗濯ものが干されていて、
私が使ったバスタオルも「ここに干せ」と言われ結構ショックを受けました……。

ハウスメイトの部屋
私の部屋の倍の広さで凄く羨ましかったです……。
彼女が去った後、この部屋に変えて欲しかったけれど無理でした……。

私の部屋
これ、どういう写真かと言います、余りに狭くて部屋の隅に立って室内を撮ろうと思うと
ベッドしか撮れない、ということなんです……。
スーツケースも完全に開くことが出来ず、半分立てていることにも注目!
まぁこれが都会の住宅事情なのかもしれません……。

ある日の夕食〜(左から)食前、食後
………………あえて多くは語りませんが私は1週間滞在で4kg痩せました……。